リストを活用してみる

前回のリストをフル活用して、女の子を呼んでみる事にした。
今回はリストの中でもトップの店から呼ぶことにした。
この店は仙台のデリヘル店では老舗だが、あまりネット上に情報が上がっていないのが特徴だ。
しかし、有志たちの情報によると、ずば抜けて評価が高いのである。

私は期待に胸を膨らませながらホテルで一人女の子を待ちわびていた。
定刻通りにドアをノックする音が聞こえ、開けてみると、雑誌から出て来たようなモデルのような女の子が立っていた。
私はこの瞬間、仙台のデリヘル仲間たちに感謝した。
性欲がはち切れそうだった私は、早速抱き寄せてキスをした。
女の子はそれに応えるように、だんだんとキスが激しくなっていった。
ブラウスのボタンの間から手を入れて生乳を触ると、とても柔らかで弾力のある胸があった。後ろに手を回してブラのホックを外してやると、たわわな胸が「ボロン」と弾けた。
ブラウス越しに乳首のシルエットが見えるのだが、次第に乳首が硬直して来て、ツンとした出っ張りになっている。
甘噛みすると女の子はビクッと震えて、気持良さげな表情でこちらをみている。
私はさらに興奮し、指両方の乳首を転がすと、彼女はうっとりした表情でこう言った。

「下の乳首も触って・・・。」

私は少し焦らそうと思い、「まだ早いなぁ〜」というと、彼女は「意地悪〜」といい、股間を握ってきた。
ファスナーを下げて熱くなった股間を取り出すと、そのまま口に咥えてフェラチオが始まったのである。
彼女のテクニックは過去最高とも言えるほどで、雷のような快感が全身に伝わってくる。
特に裏筋の舐め方が最高で、舌のザラザラした部分で念入りに愛撫してくるのだ。

ふと部屋の時計を見ると、すでに40分経過していた。
あまりにも興奮しすぎて、時間配分がめちゃくちゃになってしまったようだ。
私は正気を取り戻し、体を洗おうと提案すると、女の子は残念そうにフェラチオをやめてシャワールームへと向かった。

 

シャワールームのような狭い空間では、欲望が増幅される気がする。
女の子は私の体を丁寧に荒てくれるのだが、私は洗われている時も手マンをし続けた。
気持ちよすぎたのか、時々洗う手が止まってしまい感じているようだった。

ベッドに戻ると、女の子の方からキスして来て、ベッドに押し倒される形となる。
私はM気質も大いにあるので、されるがままになっていた。
久々に体の相性が良い女の子に出会った喜びで、私の気持ちはかなり高揚していた。

アナルを舐められながら手コキになったが、あっという間に射精しまったのである。
イク時はある程度コントロールできていたのだが、今回はあまりのテクニックであれよあれよという間にイってしまった・・・。
デリヘルはこれだから面白い。まだまだ最高の女の子はいるんだなと悟った一瞬だった。

女の子が帰る際、キスをされて「また呼んでね」と言われた。
こういった心遣いも信頼できるデリヘル店ならではの光景だ。