再開2

長話をしてしまって気付いたら20分も経過していたので、私は一緒にシャワーを浴びようと提案すると、デリヘル嬢もハッとした様子で、パパッと服を脱ぎ、一緒に入ることになった。
裸の姿をまじまじと見ていると、スケベな体つきに一気に興奮してしまった。
私の理想形であるくびれと程よい肉付きがなんとも言えないエロさを醸し出している。
堪らなくなったので胸を揉みしだくと、柔らかな弾力とすべすべとした肌触りがとても気持ちがいい。
乳首はすでにコリコリとしており、少し触れるとビクッと身体が震えた。
感度も抜群のようでボディーソープでヌルヌルになりながら感触を楽しんでいた。

彼女が後ろを向いた時にお尻の形の良さにも驚いた。
程よい肉付きでありながらお尻の肉は全く垂れておらず、キュとしまって弾力がある。
私はお尻にむしゃぶりついた。満足するまでベロベロといやらしい音を立てながら舐めたのである。
デリヘル嬢も我慢できなくなってきたのか体温が上昇してくるのがわかった。
仙台のデリヘルを長年利用しているが、こんなにエロい体型で可愛らしい女性はそうそういないのである。
私はもう二度と会えないかもしれないので、今を存分に楽しむことにした。
思いつく限りのエロいプレイをしようと思ったのである。

彼女を四つん這いにさせるとまずあじっくり性器を眺めて見ることにした。
彼女の性器はとても綺麗で、入り口はきれいなピンク色。
ちょっと触っただけでも敏感に感じてしまうので面白くなってきてしばらくゆっくりといじっていた。
私の溢れ出る欲望はこんな事では終わらなかった。
泡を洗い落としてバックの体勢からクンニをすると、悲鳴にも似た喘ぎ声で狂ったように感じている。

「堪らない・・・。」

この時私は興奮が最高潮に達し、恥ずかしながら射精してしまったのである。
白い液体はデリヘル嬢のお尻に飛び散り、一気に欲望がリセットされてしまったのである。
これが失敗で、私はこの後しばらく勃たなくなってしまった・・・。
前々から感じているのだか、自分の早漏に情けなくなってくる。
シャワールームを出て、欲望が復活するまでデリヘル嬢とエロい話をした。
今まで利用してきたデリヘルの失敗談やデリヘル嬢の性欲の話。セフレの作り方に至るまで自分をさらけ出して色々と喋った。
ある程度時間が過ぎたところで、私の息子が復活してきたので、ベッドの上で第二回戦となった。

こういった時は雰囲気づくりが最も大切である。
男というものは一回イってしまうと2回目はかなりしんどい。
一度勃ったと思ってもすぐにふにゃふにゃになってしまうことが多々あるからだ。
私は急いでフェラチオをしてもらうことにした。

彼女のフェラテクは一級品で、半勃ちの息子もすぐにギンギンになった。
私はそのまま素股へと持ち込むと、恥ずかしかなすぐにイってしまったのである。
今回はこのデリヘル嬢にやられた感でいっぱいだった。
自分のせいよくの天井を知らされたような気がして、少し凹んだ1日だった。