まな板女子

彼女の胸は公表の通りものすごく小さい。
乳首だけがツンと立っている状態で、めちゃくちゃ好みの形をしている。

洋服を脱がせて、ブラを外してみると、まさに理想の胸。
乳首をつまむとビクッとなって、力が抜けるような感じになていたので、感度も相当良いと感じた。
私は貧乳の何が好きかというと、乳首ではなくて少しだけ盛り上がった形に興奮する。
大きい胸だと大きすぎて魅力も半減してしまうのである。
個人的にはデカ乳だと、あのブヨブヨとした感触が許せないのである。

私はしばらく、その魅力的な胸を堪能した。
揉んでみたり眺めたり、乳首をコロコロと転がして見たり、欲望のまま色々堪能した。
胸いじりも飽き始めた頃、彼女は股間あたりを押さえてムズムズしているのが分かった。
何だろうと思いよく見てみると、オナニーを始めていた。

びっくりした私は、落ち着いて

「ここでおナニーして見せてよ」

と言うと、彼女は黙ってオナニーをし始めた。
パンツ一丁の姿になって、クリトリスあたりを念入りにこねくり回している。
先ほどまでの彼女とは想像できない感じで、スケベな喘ぎ声を漏らしながら集中してオナニーをしている。
仙台きっての変態な私は、その光景を間近で静かに見ているのである。

当初私に見られて恥ずかしそうにオナニーをしていた彼女は、最終的には私の存在など気にせず、自分の世界に浸っているように見えた。
その証に、彼女の表情は焦点が定まらず、薬でラリっているのかと思うほどだらしなくなっている。
そんな光景を見せつけられては私は我慢の限界に達していた。

彼女に近づき、股間のあたりに顔をやると、私はそのままクンニを始めた。
今まで何もできなかった腹いせに、私は本能のまま舐め始めると、引きつったような苦悶の表情を浮かべながら悲鳴にも近い声で喘いでいる。
後半は舐めながら指を入れてみたが、相当気持ちが良かったようで、股間をヒクつかせながら何度も快楽の境地へと旅立っていく彼女が見えた。
相当気持ちが良かったのか、イッた後はしばらく動けずにいたようで、こちらが心配になるぐらいの長い間動かなかった。

私もそろそろフィニッシュしたかったので、無理やり口の中に股間を入れると、彼女も察したらしく、フェラチオが始まった。
彼女は見事な吸引力で股間をしゃぶってきて、私はその勢いに根負けして一瞬で射精してしまったのである。
あまりにも早かったので気まずい雰囲気になってしまったが、体力的に「もう一回!」と言う気持ちにならなかったのでこれで終了となった。

最後は、お互いに体の洗いっこをしてこの日は終了となった。
小さな彼女はその後また、仙台の街中へと消えて行った・・・。

やはり自宅にデリヘルを呼ぶという行為はとても面白く、ドキドキする。
親と同居している人は難しいと思いますが、一人暮らしの人は是非実践すると良いと思います。

きっと癖になると思う。

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