国分町での出来事1

歳をとってくると、勃ちが悪くなって来る・・・。
怪しい薬を飲むのもいいが、「薬に頼ってしまったら負け」という自分の中のルールがあるので、薬に頼らずフル勃起でデリヘル遊びをしたい。
この間、スッポンを食べる機会があったのだが、食べても何ら変わらず、ただ腹が膨れただけだった。

やはり年齢には逆らえないのか・・・。

そんなことを考えつつ、デリヘルを呼ぶことにした。
仙台でも有名な繁華街「国分町」の安いホテルで、持ち込んだパソコンで女の子を品定め。
検索するといい感じの女の子がかなりの数ヒットしたので、絞り込むのに相当時間がかかってしまった。
30分ほどかけてようやく3人まで絞り込むことができたが、ここから一人選ぶことができなくなってしまった。
3人とも同じような体型で、同じような髪型。違うのはお店だけという事態に陥ってしまったのである。

となれば、お店の料金やサービス内容で選ぼうではないか!というわけで、3店舗のシステムを見比べてみた。
その中でも最安の店はA、10分延長無料のB、高いがチェンジ・キャンセル無料のCといった感じで、それぞれのお店に特徴が出て来た。
私はお金があまりなかったので、とりあえず最安値のA店に絞り呼んでみる事にした。

ホテルで女の子を待っていると、15分程で女の子がやって来た・・・。

非常にスタイルが良くて髪が綺麗な女の子だ。
私は会うなり抱きしめると、一気に興奮してスイッチが入ってしまったのである。
彼女のうなじはとてもいい匂いがしてメロメロになってしまう。
肌はとても透き通っており、触ると溶けてしまいそうな感じがした。
私はそのガラスのように繊細な肌をいやらしく舐めた。唾液をいっぱいつけた舌が、彼女の性感帯を走っていく。

私の行動は時間を増すごとにエスカレートして来て、ボタンの間から手を入れてブラのホックを外すと、「ぷるん」と勢いよく豊満に育った胸が服の名で弾けように感じた。
ブラウスの下にはボッキした乳首があり、少し触るとエロい吐息が漏れた。
つまんでみると、声を震わせて彼女はこういった。

「もう、エロい気持ちになっちゃったよ・・・。」

その言葉を聞いて、私はブラウスを剥ぎ取ると、想像よりも大きな胸が飛び込んで来た。
Fカップぐらいあるだろうか。バランスのとれた本当に形の良い胸で、まるでAV女優のようなシルエットに驚いた。
私はそのまま乳首をぺろりと舐めると、彼女はいやらしい声を漏らし、膝から地面に崩れ落ちてしまった。
それでも私は舐めるのを止めず、ただただロボットのようにひたすらペロペロと乳首を舐め続けた。

するとデリヘル嬢は私の手を掴んで自分の股間に持って行き、股間も触ってほしいような素振りを見せてきたので、手マンをすることにした。
最初はクリトリスを軽く刺激してやると、刺激するたびに体がビクッビクッと脈打ち、快感を全身で受け止めているようで、本当に心の底から感じているように見えた。

次回へと続きます。

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